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イタリア旅行記☆Ragusa

シチリア最後の街はラグーサ。
ラグーサの街は旧市街のラグーサ・イブラ(Ragusa Ibla)と新市街のラグーサ・スペリオーレ(Ragusa Superiore)の2つにわかれます。
険しいイブレイ山地の南の渓谷の間にあるのでふたつの地区にはすごく高低差があります。



シラクサ同様、ヴァル・ディ・ノートと呼ばれるこの一帯を襲った17世紀末の大地震によって壊滅的な被害を受けながらも見事な復興を遂げ、「ヴァル・ディ・ノートの後期バロック様式の町々」のひとつとして世界遺産に登録されている素敵な所です。
イブラ地区とスペリオーレ地区を合わせると世界遺産に指定された建築物が18件もあります。



これはスペリオーレ地区からみたイブラ地区の眺め。


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小道が入り組んだ複雑な迷路みたいな街並みにバロック建築の美しい建物がたくさんみつかります。


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これはプルガトリオ教会(Chiesa del Purgatorio)。
この近くにツーリストインフォメーションがあり、いろいろ観光をする上で役に立つ情報や地図をもらうことができました。


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小さな街ではありますが、アップダウンがきついのでこんな観光用の電車が走っています。
私たちもおのぼりさん気分でこれに乗りましたが、効率よく街をまわることができたので利用してよかったなと思います。


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これはサン・ジョルジョ大聖堂。
建築家ロザリオ・ガリアルディによって設計されたものです。


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ロザリオ・ガリアルディは地震の後のラグーサの街の再建・復興を担った人物のひとりです。
彼は一連の建築でイタリア本土側でも名声を築きましたが、活動の場をシチリアから移す事はなかったそうです。
生涯をシチリアの為に捧げた名建築家の意気込みのようなものを感じました。



街のいろいろなところにこんな彫像があります。
表情がユニークなものが多くありました。
 
  
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これはサンジョルジョヴェッキオ教会。 
隣には南国の植物がたくさん植えられたイブレオ公園がありました。
教会の前から新市街に行くバスが出ていています。
歩いて新市街まで上がるのはかなり大変なのでバスが便利ですが、1時間に1本しか出ていないので事前にバスの出発時刻を確認し、それに合わせて観光されることをおすすめします。


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ここからはスペリオーレ地区。
これは新市街のシンボル的存在のサン・ジョバンニ・バティスタ大聖堂。  


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地震後、新設された新市街は碁盤の目のように整備 された街並みに、当時流行していた後期バロック様式の建物が並んでいます。
教会だけでなく、普通のおうちの玄関のかなめ石やバルコニーなども面白い彫刻で飾られており、建築好きの私にとって楽しい街歩きになりました。


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日陰でお昼寝をする猫の姿やのんびりとカフェでおしゃべりをするおじいさんたちなどありふれた日常がとても絵になる場所でした。


    



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イタリア旅行記☆Siracusa

タオルミーナから電車にのってシラクサへ向かいました。
カターニャで乗り換え時間が1時間半もあると言われたのでカターニャからシラクサまではバスで行くことにしました。
英語はほとんど通じないけれど、地元の人たちがどの人も親切に助けてくれました☆
おかげで予定していたよりも早くシラクサに着くことができました。


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シラクサのバスターミナルについてからはタクシーでホテルまで移動したのですが、参考にしてたガイドブックにはどれも「タクシーはメーター制ではないので乗る前にしっかりと値段交渉をするように」と書いてあったのでその通りにしてタクシーに乗りました。



その後タクシーの運転手に「道が狭いので車では入っていけないけれど、番地からすると50メートルくらい歩いたところのはずだよ。」とホテルのある通りでおろされました。
自分でも通りの名前を確認して間違えがなかったし、確かに車で入れるような道ではなかったのでお礼を言って値段交渉の時に言われた12ユーロを渡したところ、運転手さんは「ホテルの前まで行けなかったから10ユーロでいいよ」とわざわざ渡したお金を返してくれました。

そういう人が住んでる街だからきっと素晴らしいところだろうな、という期待を裏切らない滞在になりました。



ホテルはドォーモのすぐ近くの立地抜群でモダンなデザイナーズホテルにしました。
チェックインをして荷物を置いてすぐ観光に出かけました。
シラクサの街は、北は考古学地区、南は旧市街のあるオルティジア島と大きくふたつのエリアにわかれていています。
古代地中海の大都市であった、といわれるだけあってみどころが沢山ありました。

           

最初に行ったのは入場時間の関係もあって考古学地区にあるネアポリ考古学公園。
1950年代の初めに南部開発公庫の資金によって整備され一般公開されているのだそう。
ここでもギリシャ劇場をみました。


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紀元前3世紀に作られたシチリアで1番大きな円形劇場です。
1万5,000人もの観客を収容することができるのだそう。
また、観客用座席の段々は石を積み重ねたのではなく、巨大な自然石を削って作られました。
(観劇でずっと座っていたらおしりが痛くなりそうだったけど!)
この劇場も今でも現役の劇場として機能し、2年ごと偶数年の年の5月~6月にかけて、古代劇(ギリシャ悲劇・ギリシャ喜劇)の上演が行なわれ、世界中から観客を集めます。



これはネアポリ考古学公園内にある「天国の石切り場(Latomia del Paradiso)」といわれるところ。
シラクサに残るギリシャ時代の巨大な石切り場の跡の一つ。
紀元前5世紀の都市拡大の際にここから多くの石が切り出されました。
写真は石を切り出した後、できた人口の洞窟で奥行き65m、高さは36mあります。
洞窟の形が細長い耳に似ていることから、1608年にここを訪れた画家のカラヴァッジョが「ディオニュシオスの耳」と名付けました。


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中から入り口をみるとこんな感じ。
奥に進むと真っ暗でカビ臭くてちょっと怖かった。


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非常に音響効果がいいので、猜疑心が強く、常に生命の危機を感じていたシラクサの僭主ディオニュシオスはこの洞穴の反響効果利用して、洞窟に監禁した囚人や捕虜の話を盗み聞きしていたという伝説があるのだそう。



これはマドンナ・デッレ・ラクリメの聖所記念堂。
古い街並みのシラクサの中で異色の近代建築の教会。
1953年に聖母マリア像が涙を流したという奇跡にちなんで建てられたのだそう。


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考古学地区には高名な幾何学者、アルキメデスのお墓もありました。
ギリシャ人だとばかり思っていましたが、、シチリアがギリシャだった頃、ここシラクサで生まれ、「アルキメデスの原理」を発見したのだそうです。



考古学地区見学後はオルティージャ島の散策を楽しみました。
これは街のシンボル的存在ドォーモ。


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中ではこんなきれいな天井画をみることができました。


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夜は夜でライトアップされてこんなに素敵です。


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シチリアン・バロック様式の街並みが美しいシラクサですが、この街並みは17世紀にヴァル・ディ・ノート界隈を襲った大地震により壊滅状態になった後に行われた大規模な都市計画のもとに再建されたものなのだそうです。
2005年には街並みが世界遺産に登録されています。
ちなみに太宰治の小説「走れメロス」はここシラクサが舞台なのだそう。



ホテルの人から「シラクサで1番おいしい」とすすめられて行ったピザ屋さんはそのあまりにカジュアルな店構えに最初はちょっとがっかりし、あまり期待していなかったのですが、確かにすごくおいしかったです。
お店の人に「シラクサで1番おいしいお店だと聞いてきたから、その店で1番おいしいピザを教えて」と選ぶのを手伝ってもらったことですっかり仲良くなりました。
食事が済んだ後「どうだった?おいしかった?」と聞きに来てくれたので「とってもおいしかった☆シラクサで1番というのは本当だったよ」とお礼を言って支払いをすませようとしたところ、従業員から報告を聞いたオーナーが「シラクサで1番のピザだと言ってくれたから」、と飲み物代をおまけしてくれました。



シチリアで出会った人たちは親切な人ばかりでしたが、なかでもシラクサは特に人の温かさにふれ、また訪れたいと思える思いで深い場所になりました。





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イタリア旅行記☆Taormina

タオルミーナ2日目はギリシャ劇場の見学に行ってきました。
シチリアの中では、シラクサにあるものに次いで2番目に大きいものだそうです。


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この後シラクサの古代劇場に行く機会がありましたが、個人的にはエトナ山とイオニア海を臨む山の上にあり、景観の素晴らしさのあるタオルミーナの古代ギリシャ劇場の方が気に入りました。
ここを訪れたドイツの有名作家ゲーテも「この劇場から見るパノラマは世界一の美しさだ」と賞賛したといわれています。



土地の自然構造を最大限に利用して作られたこの劇場は直径が115メートルあり、5000人の観客を収容できるそうです。
現在もなお、数々の劇やイベントが開催されています。
紀元前3世紀に建造され、ローマ時代の2世紀に円形闘技場として改築された建物が今もまだ現役の劇場として機能するところがすごいなぁと思います。



舞台裏にはいくつもの楽屋部屋が連なっているのもみることができました。
小さいながらもちゃんと現代仕様になっていて、各部屋にお水や電気が通っていました。



これはギリシャ劇場からの眺め。


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古代ギリシャ劇場を見学した後はウンベルト通り(Corso Umberto)を散策しました。
ウンベルト通りはお土産物屋さんやカフェ、レストランなどがたくさん集まるタオルミーナの目抜き通りです。
端から端まで歩いても800メートルほどの距離なのでふらりとお散歩するのにぴったりでした。
思わず通りたくなるような、ブーゲンビリアの咲き乱れるいくつものかわいらしい細い路地が通りに交差して南へ北へとのびています。


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あちこちでネコをみかけました。


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これは4月9日広場。
海側が見晴らしのよいテラスになっていてたくさんの観光客で賑わっていました。


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これは大聖堂。
正面の噴水には街のシンボルになってる「女ケンタウロス像」が飾られています


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日差しがとても強かったけれど(特にイギリス在住の私にとっては!)、湿度が低いのでからっとしていて
陰に入るとひんやりとして気持ちが良かったです。
疲れたらホテルに帰ってお昼寝をしたり、ホテルのプールで泳いだりして過ごしました。








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海を見渡すことのできるバルコニーつきの部屋にしたので時間帯によって表情を変える海を楽しむことができました。
朝はバルコニーからエトナ山をみることもできました。
中央遠くにみえるのがエトナ山。


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エトナ火山は、世界で最も活動的な火山の一つであり、殆ど常に噴火しているため、山頂での噴火により標高が変化するのだそう。
2013年に世界遺産リストに登録されています。






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イタリア旅行記☆シチリア島

シチリア島へホリデーに行ってきました。
シチリア島に行ったことのある友達から首都のパレルモはそんなによくなかったよ、と聞いていたので、日にちが限られていることもあって、ロンドンからカターニャに飛んで、そこからタオルミーナへ行き2泊し、その後シラクーサ、ラグーサでそれぞれ1泊し、ラグーサからロンドンに飛ぶ日程にしました。



ラグーザで利用したComiso空港はこんな所に空港があるの?というような 辺鄙な 所にあるとっても小さなローカル空港で、2013年の5月にオープンする前はNATOの空軍基地として使われていたのだそう。
でもこの空港のおかげでカターニャまで戻る時間が大幅に省け、シチリア滞在時間を有効に使うことができました☆



最初の目的地タオルミーナはシチリア島東岸の風光明美なリゾート地。
街が海岸からせりあがる切り立った山の中腹(標高約200メートル)にあるので、青く透明な海を見渡すことができました。


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街から海まではロープウェイを使います。
15分に1本の間隔で運行されているのでとっても便利でした。
どんどん海が近づいてくる感じにわくわくします。


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タオルミーナの街の下には「イソラ・ベッラ」と「マッツァーロ」の2つの湾があります。
こちらが「イソラ・ベッラ」
「美しい島」という名前にふさわしい美しい島があり、島までは小石からなる浅瀬になっているので歩いて渡ることができます。
現在はシチリア州の所有ですが、19世紀末から1980年代まではこの島は個人の所有物だったのだそう。


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こんなに青くて澄んだ海ははじめて。
9月の半ばだというのに泳いでいる人がたくさんいました。
イオニア海に面するタオルミーナの湾は塩分濃度が濃いので体ぷかぷか浮くのだそう。


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浅瀬は深いところでも膝のあたりくらいでした。


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こちらが「マッツァーロ」
「イソラ・ベッラ」の方が知名度は高いですが、こちらの方は落ち着きがあって同じくらい素敵でした。
海の透明度の高さにうっとりです。


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そして、2つの湾の間のサンタンドレア岬の先端には、青の洞窟があります。
せっかくだからと船をチャーターして青の洞窟を中心に海の上から1時間ほど周遊観光をしました。


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青の洞窟内はこんな感じ。
ぼうっと青い光が浮かび上がってくるような何ともいえない神秘的な青の世界でした。


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洞窟みたいなのがいくつもありました。
ここは半洞窟みたいな感じなので先に写真にのせたような現象はみられませんでしたが十分きれいでした。


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1日目から早速シチリアに来てよかったな、と思える1日になりました☆






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イタリア旅行記☆カプリ ①

一週間会社をお休みしてイタリアへ旅行に行ってきました。
一泊カプリ島まで足を伸ばしてみたのですが、生憎のお天気だったのでお目当てだった青の洞窟をみることはできませんでしたが、その分ゆっくりとカプリの街を歩いて散策することができました。



こちらは「Casa rossa(赤の家)」
19世紀末にアメリカの将軍 John Cay H. Macknowen がイタリア人の愛人と住んでいた家だそうですが、現在はカプリ島で発見された古代ローマ時代の遺品やカプリ島に魅了された画家達の描いた島の風景画、「青の洞窟」で発見された古代ローマの彫刻などが展示されている博物館となっています。
白い建物が多い中でひと際目を引く建物でした。


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次に向かったのはサンミケーレ教会。
1600年代後半に異教徒であるトルコがオーストリアに侵攻した際に当時アナカプリに住んでいた尼僧セラフィナが「戦いの大天使」であるミカエル(イタリア語でミケーレ)に「トルコをオーストリアから撤退させてくれたら、アナカプリにあなたの名のついた教会を捧げます」と祈りを捧げたところその祈りが通じ、トルコ軍は撤退。
尼僧セラフィナは1699年に亡くなりましたが、彼女の遺志を継いだ、富裕層の有志たちやカプリの司祭などによって教会建設が引き継がれました。



小さな教会ではありますが、3,000枚のマヨルカ焼きのタイルを使って床一面に描かれた旧約聖書の「楽園追放」は圧巻です。
アブルッツォのマヨルカ焼きタイル職人であった、Leonarodo Chiaieseによる作品だそうです。


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りんごの木やアダムとイブに楽園追放を命じるミカエルの姿、ヘビ、ユニコーンなどあらゆる動物が描かれているのですがその表情が独特でユニークです。
人間みたいな表情をしています。


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当時珍しかったワニやゾウなどは聞いた話をもとに想像力を使って描かれた感じがみてとれて面白かったです。
このワニには人間みたいな耳が(笑)

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入口のすぐそばにらせん階段があり、これを使って二階に行くと上から全体を眺めることが出来ます。


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2階からみた全体像はこんなかんじ。
一見の価値があります。
タイルを損なってしまうことのないようにという配慮からタイルの外枠を囲む板の上を歩いて教会内を一周できるようになっています。

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教会の入り口のところにいた教会関係者のおばあちゃんがとても親切でした。
イタリア語と片言の英語で一生懸命タイルの説明をしてくださいました。
この教会はこういう人たちに守られて今ここにあるんだぁなとしみじみ思いました。



サンミケーレ教会に限らず、カプリの街はどこも色とりどりのタイルがあふれていました。
家々の表札や街の案内図、道路標識にもといたるところにタイルが使われていて素敵でした。


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いろんなことをみていろんなことを学び、感じ、いろんな人に出会う。
旅行に出る度に旅が人生を何倍にも豊かにしてくれることに気づきます。

さあ次はどこへ行こう。






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theme : イタリア
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プロフィール

swallowtail*

Author:swallowtail*
        

ご訪問ありがとうございます。

2000年からロンドン在住です。
(メキシコに住んでいた時期もありましたが)
ささいな日常の中でみつけた素敵なことを↓↓↓
     
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