スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Tap East と Madecasse のコラボレーションイベント

少し前のことになりますが、10月の半ばのチョコレートウィークの時に、StratfordのショッピングモールWestfield内にある 「Tap East」 という醸造所と 「Madecasse」 というチョコレートの会社がコラボしたイベントに招待されて行って来ました。



チョコレートを使って作られたビールとビールを作るのに使われたチョコレートのテイスティングということで、アルコールを全然受けつけない私とビール大好きなダンちゃんが一緒に楽しめる貴重なイベントでした。



「Madecasse」 はPeace Corps のメンバーだったBrett Beach さんと Tim McCollum さんが2008年に立ち上げたチョコレートの会社。
'Fair for Life' をコンセプトに生産から梱包までにかかわる全ての行程がマダガスカルで行われ、フェアトレードに力を入れている会社です。



チョコレート豆の出荷量で世界の70%を占めながらも、今までアフリカでチョコレートが生産されたことはなかったのだそう。
「Madecasse」 が豆の栽培からチョコレートバーを作るまでの事業を完成させたことでマダガスカルはこれまでの4倍の利益を受ける事ができるようになりました。
最近ではバニラの生産も行っているのだそう。



ただお金を寄付するのではなくて、技術や現地の雇用を増やすことが本当の支援なのだと思います。
この日はBrett さんやマーケティング担当の Sam さんがイベントに来ており、いろいろな話を聞かせてくれました。



マダガスカルのカカオ生産量は世界のカカオ生産量の約0.1%程度ですが、マダガスカル産のカカオはカカオの原種と言われる 「クリオロ種」 という希少性が高い品種の遺伝子を持ち合わせている事から世界中から注目されています。



ちょっと酸味があり、まろやかで上品な香りのする 「Madecasse」 のおいしいチョコレートはSelfridges, Waitrose and Whole Foods などで取り扱いがあります。
個人的には Seasalt Almond がお気に入り☆



Chocolate porterと名前がつけられた黒ビールの方は、Milk Chocolate, Toasted Coconut, Espresso の3種類のフレーバーがありましたが、Brett さんや Samさん、ダンちゃんの3人から1番評価が高かったのは Espressoでした。(アルコール度数はどれも5%)


    1-IMG_5364.jpg



「Tap East」のヘッドブリュ-ワーである Jonny Park さんもイベントに来ていたのですが、とっても気さくで感じのよい人でした。
(思っていたよりずっと若い人でびっくりしました)
バーの後ろ手にある醸造所の方も少しだけみせてもらいました。


       1-IMG_5363.jpg



ところで「ポーター」という名称は、テムズ川でロンドン市内まで運ばれた物品を市内各所に配送していた人々(ポーター)が好んで飲んでいたことからつけられた名前なのだそう。



帰り際にSamさんがいろんなチョコレートをお土産に持たせてくれました☆






にほんブログ村 海外生活ブログ ロンドン情報へ
ランキングに参加してます。 (ここ) をクリックしてもらえたら嬉しいです☆

                      thCAXEHNAE_20151103075937dfd.jpg
スポンサーサイト

theme : アートイベント
genre : 学問・文化・芸術

Beer Bakery‏

10月26日はHoxtonで開かれた「Beer Bread」というイベントのプレビューに招待されて行って来ました。
紀元前4000年以上前にメソポタミアで人類が農耕生活をはじめた頃、放置してあった麦のお粥に酵母が入り込み、自然に発酵したのがビールの起源とされているくらい関係の深いこのふたつを取り上げたイベントです。



いろんな種類のビールでパン生地を練るのかと思っていたのですが、実際はそれぞれのビールを作るときに使う材料を用いてパンを焼くという面白いコンセプトでした。



1920年にコッツウォルズで創業した「Hobbs House Bakery」というベーカリーの5代目にあたるTom とHenryという兄弟がパンを担当。
「Hobbs House Bakery」はすべて天然成分から成り、機械ではなく人間の手によって作られるパンにこだわり、Organic Food Awardsや、Taste of the Westなどで数々の賞を受賞したりテレビにも出たりする有名店です。
この2人もイベントに来ていました。



この日はよく名前の知られるビールにちなんだ6つのパンがありました。


    1-IMG_5405.jpg

    1-IMG_5407.jpg



「Spelt and Barley Pineapple Soda Bread」

このパンはStella Artoisというベルギー生まれのピルスナータイプのビールがテーマになっており、Stella Artoisのフレイバーを出す為にパイナップルが使われているのだそう。
Crust部分がはカリカリ中はしっとりでおいしかったです。



「Blond Sourdough」

このパンはLeffeというベルギーのビールがテーマになっているのだそう。
このパンを作るにあたって代々家族に大切に引き継がれてきた60年物のサワードウ・スターター(発酵種)が使われました。
継ぎ足して使い続けることができることから、そのおおもととなるものをスターターと呼んだり、マザーというのだそうです。
ちょっと酸味のきいたおいしいパンでした。



「Spiced Orange and Coriander All Butter Brioche」

このパンはHoegaardenというベルギーのホワイトビールがテーマになっているのだそう。
コリアンダシードやオレンジピールによるパンチがきいたほんのりスパイシーなおいしいパンでした。



「Bud Tiger Bread」

このパンはBudweiserというアメリカのビールがテーマになっているのだそう。
表面にひび割れ模様がついていることがこのパンの特徴なのですが、それがトラの模様に似ている事からタイガー ブレッドと呼ばれるようになったのだそう。
Budweiserがお米を使ったライトなビールということもあり、米粉を使って作られたパンでおいしくいただきました。



「Apple, Walnut, Barley & Malted Wheat Seeded Loaf」

このパンはBeck's Vier というドイツのビールがテーマになっているのだそう。
リンゴの甘さとクルミの香ばしさが引き立った穀物の味がしっかりするおいしいパンでした。



「Sea Salt and Lime Encrusted Cornbread」

このパンはCoronaというメキシコのビールがテーマになっているのだそう。
ライムをボトルの中に入れて風味を付けて飲むビールだということからケーキの上にもスライスしたライムが飾りとしてのっていたり、とうもろこしが原材料として使われているビールである事からコーンミールを使って作られており、パンというよりはやわらかくてケーキみたいでした。
隠し味で使われたsea saltのしょっぱさとコーンの甘さが絶妙なおいしいパンでした。



これらのパンをそれぞれテーマになったビールと一緒に試食する楽しいイベントでした。
AB InBe(Stellaの醸造所)のブリューマスターHugo さんも来ており、ラグビーの話で盛り上がりました。



帰りにパンのお持ち帰りを用意してくれていて、この日ダンちゃんと私が1番おいしいと思った「Bud Tiger Bread」と「Sea Salt and Lime Encrusted Cornbread」をそれぞれ一斤ずついただきました☆



10月31日の 12pm – 8pmまで下記のアドレスでイベントが開催されていますので興味のある方はぜひどうぞ。
    The Beer Bakery, 186 Hackney Road, Hoxton, E2 7QL






にほんブログ村 海外生活ブログ ロンドン情報へ

ランキングに参加してます。 (ここ) をクリックしてもらえたら嬉しいです☆


              tea-cup1[1]    


theme : パン
genre : グルメ

Dismaland   お土産編

最後はお土産編



「Exit Through the Gift Shop(出口はおみやげものショップを抜けた先にあります)」
イギリスの博物館や美術館はこういった造りになっているところが多いので一見普通の看板に見えますが実はこれは2010年にBanksy が初監督を務めたドキュメンタリー映画のタイトル。


    1-IMG_4690.jpg



(自称)映像作家の Thierry Guetta は Banksy の作品に惚れこんだ結果、絶対に顔は出さないという条件のもと Banksy のドキュメンタリー映画の作成にまでこぎつけた人物ですが、Banksy に映像センスがないことを見抜かれ、逆に Banksy が監督となって彼の映像を撮ることになったのが 「Exit Through the Gift Shop」 というドキュメンタリー映画。
現在彼は 「アーティストにでもなって個展を開いてみたら?」 という Banksy の冗談のようなアドバイスを真に受け、自ら 「Mr Brainwash」 と名のりグラフィティーアーティストとして活躍中です。



Dismaland には 「Mr Brainwash」 の作品はありませんでしたが、以前にブログに載せた彼の作品をご覧になりたい方は下記のリンクからどうぞ。

☆ゴッホのグラフィティ(こちら) 
☆yOu'Re NEvER toO YouNG To dReam BIG (こちら) 
☆エリザベス女王のグラフィティ (こちら) 



ドキュメンタリー映画だとされていますが、「Mr Brainwash」の存在も含めて全部 Banksy の作り話という説もあります。
映画自体がドキュメンタリー映画のように作られた Banksy の作品なのではないかと疑っている人がけっこういるようです。



Gift Shop にけっこう期待していたのですが、Tシャツやパーカー、ポスター程度しか売っていなくてちょっとがっかりでした。
でもそういう商業的な部分にあんまり力を入れていないところが逆に今回のエキシビションのコンセプトと合っていてそれはそれでよかったのかも。



敷地内にはお土産ショップではありませんが、「Pocket Money Loan」 というDarren Cullenというアーティストによるプロジェクトがあり、絵葉書、マグネット、切手、ポスターみたいなちょっとしたものが買える様になっていました。


    1-P1100245_20150917103438f07.jpg



「不都合な真実をみせつける」というコンセプトで活動しているアーティストだけあってシュールでパンチの効いたものばかりでした。
こんなものを買いました☆ ↓ ↓ ↓



1840年にイギリスで発行された世界最初の郵便切手ブラックペニーみたいなデザインの切手。
普通の切手とよく似ているけれど、普通の切手では肩まで描かれているところが、首のところがギロチンで切られたみたいになっていました。


        1-IMG_4931.jpg



同じデザインの女王の首のマグネット。


        1-IMG_4925.jpg

        1-IMG_4926.jpg



これは「Fake Oyster sticker kit」
オイスターカードというスイカやパスモのような英国の乗車ICカードの上にステッカーを貼り付けて、本物のオイスターカードをにせものみたいに変えることのできるキット。


        1-IMG_4917.jpg



他にはクリスマスカードやポストカードもいくつか購入しました。



ここでは5歳までの子供であればローンを組んでおもちゃを買うことができます。
でもレジのところにあるトランポリンにのってジャンプしないとその法外な金利は目に入らないようになっています。
これがそのトランポリン。


        1-P1100248_20150917103438dc6.jpg



中でも面白かったのが 「Pocket Money Loan」 の中にあったこの 「Bouncy Castle Mortgage」 の広告。
大人が家を買うみたいに25年のローンを組むだなんて、うける。


        1-IMG_4497.jpg



もうひとつ面白かったのがこの広告。
西洋では抜けた乳歯を枕元に置いて寝ると夜中に歯 の妖精(TOOTH FAIRY)がこっそりその歯をコインと交換して くれるという言い伝えがあるのですが、「Cash for Teeth」というキャッチコピーで歯を高価買い取ります的な感じはまるで、金・貴金属買取業者みたいです。


        1-IMG_4499.jpg



これはダンちゃんがバス停の広告掲示板の壊し方の授業を行う無政府主義者のトレーニング・キャンプで購入した必須ツール。
その名も「Ad space hack pack」
どんなバス停の広告でも開けられるようにと何種類かのツールが入っていました。


       1-IMG_4941.jpg



とは言ってもVandalismを奨励するためのものではなくて、プログラムやインストラクションには某大手ファーストフードチェーン店の広告が子供が描いた微笑ましい絵とすりかえられているところが写真つきで載っていていました。




そして「Dismaland Fudge」!!!
Fudgeはキャラメルみたいなお菓子。
これはDismalandじゃなくてピアの近くのおみやげもの屋さんで買いました。


        1-IMG_4944.jpg



あまりにもたくさんありすぎて楽しかった時間の全部をここに載せることはできませんでしたが、とてもよくできた素晴らしいエキシビションでした。
たかがアート、されどアート。
遠くまで足を延ばした甲斐がありました。







にほんブログ村 海外生活ブログ ロンドン情報へ

ランキングに参加してます。 (ここ) をクリックしてもらえたら嬉しいです☆


                 imagesCAXUCNOH.jpg     

theme : アート・デザイン
genre : 学問・文化・芸術

Dismaland‏ へ行ってきました ☆ ③

これは「Hook a duck from the muck」というアヒルを木の棒でつり上げるゲーム。
いうまでもなく、原油流出事故を風刺したアートなのでアヒルは石油まみれ。


    1-IMG_4557.jpg


        1-IMG_4554.jpg



そばに行くと 「ゲームをするなら2ポンド、見るだけなら3ポンド」 と不機嫌なスタッフから睨まれます。
ダンちゃんがみごとアヒルを釣ったので喜んでいたら、「Congratulations,You just won the children’s game(子供用のゲームで勝てておめでとう) 」 とスタッフから皮肉たっぷりに渡された景品はフィシュフィンガーというお魚のすり身のフライの絵が中に入ったビニール袋。
でも家に帰ってからE-bay (オンライン オークション)をチェックしたらけっこうな値がついてました。



ところどころにノスタルジックな古い子供用の乗り物があって、もともとトロピカーナにあったものなのかも。


        1-IMG_4522.jpg

        1-IMG_4746.jpg



これは Michael Beitz というアーティストによる「トイレットペーパー ピクニックテーブル」 という作品。
シンデレラ城の裏手に設置されていました。
後ろのタイルの壁はもともとトロピカーナにあったオリジナルのものだそう。


    1-IMG_4687.jpg



これはそこからみた会場の景色。


    1-IMG_4540.jpg

    1-P1100238.jpg



ファラフェルもここでは「Dismalafel」に。


        1-IMG_4624.jpg



これはDavid Shringley という私の好きなアーティストによって出店されていた、 「Topple the Anvil」 というピンポン玉をなげて鉄床を倒すというありえないゲーム。
どう頑張っても無理なはずだけど、頑張って挑戦しているおちゃめな人もいました。
鉄床は倒せなくても 「Meaningless Rubber Bracelet」 と書かれた赤いリストバンドがもらえます。


    1-IMG_4619.jpg



ちなみに「I AM AN IMBACILE"(私は間抜け)」とかかれたバルーンもこのアーティストのデザイン。


        1-P1100243.jpg



これは Tim Hunkin と Andy Plant のデュオによるインスタレーションアート。
これを作るよりも乗り物として登録するのにずっとコストがかかって大変だったのだそう。
けっこうな勢いで回転してました。


    1-P1100223.jpg

    1-P1100226_20150914064013f70.jpg

    1-P1100224-002.jpg



「The Astronauts' /caravan 」 これは「Big Rig Jig」というインスタレーションアート。
2台の大型タンカートラックを使って3か月かけて作られた、Mike Ross というアメリカ人アーティストによる作品。


        1-IMG_4742.jpg



これは 「Wasted Rita」 という27歳のポルトガル人アーティストによる作品。

 
    1-IMG_4623.jpg

        1-P1100242.jpg



バンクシーによると Dismaland はディズニーランドに似せてはいるものの、ディズニーへの攻撃が目的ではなく、反戦、資本主義、経済格差など社会性の強いメッセージがアートを通して来場者に伝われば、という目的で作ったのだそう。

楽しいけれど、確かにいろいろな問題について考えさせられる場所でした。




にほんブログ村 海外生活ブログ ロンドン情報へ

ランキングに参加してます。 (ここ) をクリックしてもらえたら嬉しいです☆


                            imagesCA12XT0N.jpg     

theme : アート・デザイン
genre : 学問・文化・芸術

Dismaland‏ へ行ってきました ☆ ②

「I AM AN IMBACILE"(私は間抜け)」とかかれたバルーンを持っているスタッフがいたので写真を撮ったら無表情でずっと後を着いて来て逆に写真を撮られ続けました。


        1-IMG_4505_20150910071029461.jpg



これは Banksy の作品。
夢の国では人間と動物が心を通わせますが、Dismalandではカモメが人に襲いかかります。


    1-IMG_4612.jpg

        1-IMG_4748_2015091007140032d.jpg



スタッフがベンチに座ったところの写真を撮ってくれると申し出てくれて、なんだ愛想のある人もいるじゃないと思ったのが間違い。
写真をとるのにやけに時間がかかるなとは思ったけど、後で撮ってもらった写真を確認してみたらスタッフのセルフィーばっかりが
撮られてました!
これがそのセルフィー。
面白い記念になりました。


    1-IMG_4600.jpg



これは「Nattie Wakefield」というアーティストの似顔絵?アート。
でも描いてあるのは全部後姿だけ。


    1-IMG_4591_20150910071402274.jpg



メリーゴーランドの中に馬肉解体業者がいます。
これは2013年に牛肉を使用したものとして販売された食品に馬肉が混入されていることが発覚し、馬肉食をタブー視するイギリスやアイルランドで商品が自主回収されるなど大きな問題になったことを取り上げたアート。
たぶんこれも Banksy の作品だと思うのですが、それにしてもすごいセンス。


       1-IMG_4590_20150910071204164.jpg

       1-IMG_4595_201509100712010b2.jpg



これは亡命希望者で溢れるボートが浮かぶ池。
最近シリアからの3歳の難民の子供の溺死体が大きな波紋をよびましたが、これも戦火にさらされてたり武装勢力の支配下にあるなど、身の安全も将来の見通しも何もないところから逃れてきた人々をテーマにしたアート。
ボートから落ちたのか、溺死体も何体か池に浮いている凝り様。
難民ボートが3隻、ボーダーコントロールの船が1隻あって、お金を払うと好きな船を操縦できるようになっており、難民ボートがボーダーコントロールの船にチェイスされ必死に逃げ回るかんじのちょっと悪趣味なアートでした。
これも Banksy の作品。


    1-IMG_4764.jpg

    1-IMG_4583.jpg

    1-P1100222_20150917053222952.jpg



これは便器から飛び出たシャチが輪くぐりをしているインスタレーション。
「Blackfish」 というドキュメンタリー映画でも取り上げられた、2010年にアメリカはフロリダ州の水族館シーワールドでベテラン女性トレーナーがショーの最中にシャチに食い殺された事件を引き合いに出し、海洋哺乳類をエンタテイメント産業の一環として利用する産業に対してその意義を問いかけた Banksy のアート。


     1-IMG_4510.jpg



そしてこれも Banksy の作品。


    1-IMG_4580_20150910071203efc.jpg



すごいな、と思ったもののほとんどが Banksy の作品ばかりで改めてその才能に驚かされました。


    1-IMG_4541.jpg



他にはエンドレスでショートフィルムが上映されるスクリーンが設置されていたり、(ちなみこの写真を撮った時はフランス人映画監督 Nicolas Deveaux の 「5 Mètres 80」 というキリンのアニメーションが上映されていました)バス停の広告掲示板の壊し方の授業を行う無政府主義者のトレーニング・キャンプなどもありました。

つづく





にほんブログ村 海外生活ブログ ロンドン情報へ

ランキングに参加してます。 (ここ) をクリックしてもらえたら嬉しいです☆


                       imagesCACPD8M7.jpg   

theme : イギリス生活
genre : 海外情報

09 | 2017/10 | 11
Su Mo Tu We Th Fr Sa
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
プロフィール

swallowtail*

Author:swallowtail*
        

ご訪問ありがとうございます。

2000年からロンドン在住です。
(メキシコに住んでいた時期もありましたが)
ささいな日常の中でみつけた素敵なことを↓↓↓
     
   ☆カフェ・レストラン
   ☆美術館・博物館
   ☆雑貨・おもちゃ
   ☆食べ物
   ☆飲み物
   ☆動物
   ☆植物
   ☆建築
   ☆季節
   ☆モザイク
   ☆街歩き
   ☆ドア
   ☆イベント・行事
   ☆宝探し                        
   ☆イギリス旅行記
   ☆フランス旅行記

      ブログにします。

最新記事
最新コメント
ハムスターが住みはじめました↓
画像のどこかをクリックしてみてください☆
カテゴリ
月別アーカイブ
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
フリーエリア
☆トリップアドバイザーに お勧めブログとして認定されました☆
検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。