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スーパーでみつけたおいしいもの☆ゴルゴンゾーラ

73e0329ca60ef4c0[1]         kgwlhmmv9457310.gif ゴルゴンゾーラ  kgwlhmmv9457310.gif





なんだか急に食べたくなって買った青カビチーズ、ゴルゴンゾーラ。↓↓↓
ロックフォール、スティルトンと共に世界三大ブルーチーズに挙げられているチーズです。



         Gorgonzola_Naturale[2][1]




イギリスといったらスティルトンですが、私はゴルゴンゾーラの方がすきです。
ゴルゴンゾーラには青カビの種類と熟成期間の長短の違いで、柔らかな口当たりのドルチェと塩辛くてより癖のあるピカンテがあり、写真はドルチェの方です。




最初はその見た目と匂いで敬遠していましたが、フランス人の友達から「納豆が食べられるならきっと大丈夫よ」と勧められ(笑)、いつのまにかすきになっていました。





洋梨やぶどうなど、秋から冬の果物にも合います。
お客さまが来たときには、果物とくるみやアプリコットをいろんなチーズと一緒にプレートに載せてチーズボードを作ります。
















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theme : チーズ
genre : グルメ

庭に・・・

お散歩をしている時に見かけた前庭の中に、何か黒くて大きなものがあったのでよくみてみたら・・・



             gorilla (2)



                          ↓ ↓ ↓


             gorilla.jpg



ic_banana[1] ゴリラ ic_banana[1]  でした。




タイヤみたいな素材で作られていたこの大きなゴリラ、かなりよくできていて怖いくらいでした。
どうしてゴリラなのか何のためにここにあるのか(周囲は高級住宅街の部類に入る場所でした)、全くもって謎です。

意味なんてないのかもしれません。
でも予想もしないところで突然現れるゴリラに意表を突かれること、間違いなしです☆


















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theme : お散歩写真
genre : 写真

パブ巡り☆The George Inn

The George Innはガイドブックなどにもよく取り上げられているロンドンでは有名なパブです。
シェークスピアやディケンズもこのパブの常連客だったといわれています。



              PB020895.jpg


         PB160826.jpg



現在の建物は1676年の火災の後、すぐに再建されたものですが、その大部分が築300年以上の歴史を誇り、「歴史的遺産」として1937年からナショナル・トラストによって保護されています。
建築物としても回廊式のバルコニーが残っているのはとても珍しいそうです。


         PB020893.jpg





中世の時代から現在の場所にあったとされる The George Inn は、もともとは馬車用旅籠として建てられた建物です。
回廊に囲まれた中庭も、馬車が乗り付けられるように工夫されたものだそうです。
周囲にも同じような馬車用旅篭がたくさんあったそうですが、時代の流れとともに取り壊されてしまい、現在は The George Inn を残すのみとなりました。




ロンドンでは1576年に英国で初めての常設劇場、The Theatre が建てられるまでは、商業的な演劇は貴族の館か、こうした「Inn」の中庭に仮設の舞台を設けて上演されていました。
この The George Inn のあるサザーク地区は、当時から演劇のメッカとして有名な場所で、芝居小屋を兼ねる「Inn」がたくさんあり、旅まわりの役者一座の舞台としても大きな役割を担っていたといわれています。





今でも夏になると、当時を偲びシェークスピア劇がここで上演されています。





また、このパブには1878~1903年にオーナーを務めたアメリア・マレーという人の幽霊がでるそうです。
彼女の幽霊が現れるのはきまって深夜で、従業員が泊まる部屋のあたりでしばしば目撃されているそうです。
幽霊が出てもおかしくない雰囲気がします。
そしてそんな歴史のある建物が今も現役で機能している、ということに改めてイギリスってすごいな、と感じます。




Borough Market (こちら) からすぐなのでマーケットの散策に疲れたらここで足を休めてみては。


















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theme : こんなお店行きました
genre : グルメ

ドア☆29

街で出会う色とりどりのドアに惹かれます。
まるで絵の具のパレットみたいです。



今日みつけたのはこのドアたち。↓↓↓



Chiswick というエリアで「日本昔話」にでもでてきそうなキャラクターの不思議なドアノッカーをみつけました。
でもよくみるとなかなか鼻筋が通っているところはやっぱりヨーロピアンか(笑)
頭に何を乗せているのかもまったくもって謎です。


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              29.jpg





次のドアにはアラブっぽいきれいな女の人のドアノッカーがついていました。
ガラスの部分も微妙に凝っていて素敵なドアでした。

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              29 (3)





次の写真はうちの近所でみつけたレモン色のドア。↓↓↓
ガレージのドアもちゃんと同じレモン色で統一されていました。
このドアで素敵だな、と思うのはガレージのドアの方の蝶番です。
英語では蝶番のことを「Hinges(ヒンジーズ)」といいます。


              door 29-3


         door 29




鎹(かすがい)と蝶番(ちょうつがい)の違いがよくわからなくて調べてみたら、鎹は木材と木材をつなぎ合わせるコの字型の金属のことで、蝶番は開き戸などを支えて自由に開閉できるようにする蝶の形に似た金属のことだとわかりました。

今まで鎹だと思っていたものが実は蝶番だったことを知りました・・・


















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theme : 住まい
genre : ライフ

ハロゲイト☆Betty’s Tea Room

まだ行ったことのない街に行くのもすきだけど、一度行ったことのある街をもう一度訪れるのもまた格別です。



ハチミツ色と例えられる limestome からなるコッツウォルズの街並み (こちら) とも、ジンジャーブレッドに例えられる Carrstone からなるハンスタントンの街並み (こちら) ともそのどちらとも違うハロゲイトの灰色っぽい暗めのヨークシャー・ストーンからなる街並みをみて、懐かしさを感じました。
この角を曲がると赤い郵便ポストがあって、その向こうにはおいしいと評判のティーサロンがあって、というのを知っているということがそれだけですごく嬉しかったり。
旅は人生を何倍にもするんだなぁと思います。


             CIMG3490.jpg


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ちなみにおいしいと評判のティーサロンというのは Betty’s Tea Room というヨークシャーに拠点を置くティーサロンで、ハロゲイトにある店舗が本店だそうです。(クオリティを保つためにヨークシャー以外には出店しない方針だそう。)
ここで食べたジャムとクロッテド・クリームをたっぷりぬっていただくスコーンはとてもおいしかったです。


             CIMG3540.jpg


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紅茶だとかお菓子だとかジャムの販売も充実していました。
お店の様子はこちら。↓↓↓


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1919年の創業以来一貫して、地元でとれた新鮮で良質のオーガニック素材を利用した料理、お菓子作りに力を入れているそうで、私が行ったときもたくさんの人で賑わっていました。


















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theme : イギリス生活
genre : 海外情報

ハロゲイト

今年もアンティークの買い付けの通訳をする仕事の依頼があり、1泊2日でハロゲイト(Harrogate)という街へ行ってきました。




ハロゲイトはロンドンから北へ120キロほどのところにある、人口7万人ほどの小さな街です。
1571年に硫黄分を豊富に含んだ鉱泉が発見され、その効能が書物で発表されると、上流階級の人々の保養地として一躍有名になった所だそうです。




1926年に婚姻関係のごたごたから11日間失踪していたアガサ・クリスティーが潜伏していた街としても知られています。
アガサ本人はこのときの失踪事件について、後年語ることも書くことも一切なかったそうですが、たくさんのマスコミが押しかける騒ぎとなり、ハロゲイトで11日間を過ごしたことは間違いないようです。
また最近では2007年に、バイキングが隠した10世紀の埋蔵金が発見されて話題となりました。




保養地として有名なだけあって全体に静かで落ち着いた雰囲気だったものの、街を歩いてみましたが、建物もすれ違う人達も走っている車もガイドブックに書かれているほど高級感や敷居の高さは感じませんでした。
現在は保養地としての役割は薄くなり、アンティークの街として機能しているようです。
街には70を越えるアンティークショップが軒を連ねており、アンティークフェアの開催も多く、世界各地からアンティーク家具やジュエリー、食器の買い付けにバイヤーが訪れるそうです。




私が行ったアンティークフェアの様子。↓↓↓
招待状を持っていると一般の人が入場する2時間前に会場へ入れてもらうことができるということで、朝早くから会場へ行き、まだ出展者が品物を並べているなか、買い付けに臨みました。
出展者同士もあちこちお互いのストールを行き来して楽しそうでした。
「ちょっとみててくれる?」と知らない人から店番を頼まれたときにはびっくりしましたが。


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かなり大規模なアンティークフェアで、ガレージの外にまでたくさんのストールが並んでいました。


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仕事が終わったあとはちょっとした坂があちこちにあるハロゲイトの街の散策を楽しみました。
「ロイヤル・パンプルーム」という温泉の博物館では古い湯治用の器具や、鉱水を汲み上げた井戸が展示されており、保養地として発展を遂げてきたハロゲイトという街の歴史がわかるようになっていました。


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博物館の出口のところに温泉の試飲ができるようになっていたので試してみましたが、舌をさすような強烈なアンモニア臭としょっぱさにくらくらしました。

が、とても充実した1日になりました。


















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theme : イギリス生活
genre : 海外情報

スーパーでみつけたおいしいもの☆Oatberry Clusters

73e0329ca60ef4c0[1]       kgwlhmmv9457310.gif Oatberry Clusters  kgwlhmmv9457310.gif




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商品名が「Oatberry Clusters」とはありますが、フラップジャック(flapjack)というイギリスに古くからある、オーツ麦に、ゴールデンシロップやブラウンシュガーを混ぜて焼いた伝統的なお菓子です。
イメージ的には雷おこしやシリアルバーのようなかんじです。




シェイクスピアが作品の中でたびたび登場させたことでも知られています。




私はマークス&スペンサーのものが好きです☆
特にこのヨーグルトコーティングがされて、ドライベリーの入ったタイプのものが好きです。
同じシリーズの緑色の容器に入った「Honey Bomb Clsters」もおいしくておすすめです。
2 for £4 のオファーをしていることが多いのでどちらもぜひお試しください。




栄養豊富なこのフラップジャックは近頃だいぶお菓子として見直されてきているようです。


















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theme : おいしい☆
genre : グルメ

足跡の主

お昼ごろ庭で犬の鳴き声のようなのが聞こえたので窓をみてみたら・・・



              P1030531.jpg



キツネ でした。005[1]



子供や仲間とはぐれてしまったのか、見てるこっちがかわいそうになってしまうくらい悲しそうな声で鳴きながら何かを探すみたいにあちこち行ったり来たりしていていました。




心配です。
それにしても、キツネの鳴き声をはじめて聞きました。



















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theme : イギリス生活
genre : 海外情報

ドア☆28

街で出会う色とりどりのドアに惹かれます。
まるで絵の具のパレットみたいです。



今日みつけたのはこのドアたち。↓↓↓




遠くからではよくわかりませんでしたが、近くでみると3匹のついた不思議なドアノッカーでした。
ドアの色もオレンジとピンクの間のような変わった色をしていました。


              door 28-3


              door 28-4






次のドアは真っ黒でスタイリッシュなデザインのドアです。
魚の形をしたドアノッカーがついていました。


              door 28-9






次の緑色のドアはガラスが面白いレイアウトになっていたので写真を撮りました。


               door 20-8



ところで、日本語でいう「青」は英語ではGreenであることがほとんどです。
例えば     
            青野菜は     Green Vegetables
            青信号は     Green Light
            青二才       Geen Horn 
            青りんご      Green Apple

これは日本では緑色という色が比較的新しい色で昔から習慣的に緑を青と呼んできたからだそうです。
なので、緑色は昔から使われてきた赤・青・黄のように「赤い」「青い」「黄色い」というような形容詞の形に活用することもできません。
また、青と緑を区別しないという点ではアフリカのイボ族やインディアンのナバホ族もおなじだそうです。













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theme : 住まい
genre : ライフ

Frozen ☆ London

ロンドンはあいかわらず毎日寒いお天気が続いています。




どれくらい寒いかというと・・・


              P1030518.jpg



ice.gif  川が凍っていた!!!  ice.gif




正確に言うと川ではなくて King's Cross 側の Regent Canal(運河みたいなの) が凍ってこんな風に↑↑↑なっており、ナローボートが凍った川の中で身動きとれなくなっていました。





見たら余計寒くなった(笑)














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theme : 今日のつぶやき。
genre : 日記

1月1日からずっと快晴が続いていましたが、5日の夜から急に雪がたくさん降り出しました。
ロンドン中心部には雪はもう残っていませんが、私の住んでいる北ロンドンでは今も8cmほど雪が積もっています。



朝起きたらこんなかんじでした。↓↓↓


              P1030493.jpg


              P1030490.jpg



寒くて街全体が冷凍庫みたいになっているのか、一向に雪がなくなりません。
でも近所の人と 「まいっちゃうよね」 といいながら家の前の雪かきをしたり、旦那さまと雪の上についた動物の足跡から動物の名前を推測してみたり、転ばないように気をつけながらザクザク音をたてて雪の上を散歩するのは楽しいものです。




雪が降ったのが嬉しくて、雪だるまを作りました。
さらさらのパウダースノウで雪がなかなか固まらず、雪だるまを作るのに苦労しました。


              P1261053 - Copy - Copy



我が家の冷凍庫内の警備にあたってもらっています。(→ܫ←)




今週末、来週末とさらに雪が降るようです。
長靴を買わなきゃ。

















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theme : イギリス生活
genre : 海外情報

愛すべき老舗の専門店☆The Button Queen

かなり前のことになりますが、 Marylebone に行ったときにみかけて以来ずっと気になっていた「The Button Queen」という名前のボタン専門店へ行ってきました。



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店内のあちこちにボタンの箱が所狭しと積まれており、とにかくすごいボタンの量でした。
ここに行けばきっとお気に入りがみつかるはず。



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現在は同じ通りにはあるものの、店舗が別の場所に移転したようです。
どんな佇まいになっているのか気になります。
あまり大きくかわっていないといいんだけど。
写真は以前のものです。↑↑↑




むかし、家にボタンの缶があって、その中にお母さんが集めた大きさや色や形や素材の違ったボタンがたくさん入っていて、それらを取り出しては眺めて遊ぶのがすきだったことをふっと思い出して、思いがけずボタン屋さんでホームシックになったことを鮮明に覚えています。
















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theme : イギリス生活
genre : 海外情報

クリスマスリース☆おまけ

Festive Season もいよいよおしまいです。




通常、クリスマスの飾りつけは25日を過ぎたあとも1月6日まで飾り付けられます。
1月6日はキリストが生まれたと東方の三博士が訪問してお祝いを述べたことを記念する顕現日(Epiphany)という日だそうです。
そしてクリスマスからこの顕現日までの12日間を「十二夜」といいます。
ちなみにシェイクスピアが書いた「十二夜」もこのお祭のために書かれた喜劇です。



              4.jpg


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リースのなかでもまるい形にこだわっていないフリースタイルのもの、変わった素材でできたものを集めてみました。↓↓↓

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      P1030414.jpg    P1030430.jpg


      1 (9)    2 (14)  <


      5 (14)    1 (13) 



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      4 (12)    P1030402.jpg


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街に彩りを添えてくれていたクリスマスの素敵な飾りつけたちが、あと数日で姿を消してしまうのかと思うと少し淋しいかんじがします。






              


       







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theme : イギリス生活
genre : 海外情報

クリスマスリース☆その③

ヨーロッパなどで古くから幸運を呼び込むと言い伝えられているWreeth(リース)ですが、リースに使う素材や色にはそれぞれメッセージが込められているそうです。




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              coco








冬の寒さの中でも葉を落とさずに実をつけるモミや ヒイラギ、スギなどは「エバーグリーン」といわれ永遠の生命を象徴しているそうです。
また、実やリボンの赤はキリストの血の色、金は希望、 紫は懺悔、白は純潔を表すようです。



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theme : イギリス生活
genre : 海外情報

あけましておめでとうございます

         あけましておめでとうございます



2010年のカウントダウンもお友達の家で迎えました。
基本メンバーはいるのですが、毎年メンバーの兄弟・姉妹のほかにいとこだとか親戚、友達の友達だとかがパーティーに加わり、今年も騒々しくも楽しく新年を迎えることができました。




ところで、旦那さまの友達から
「What is the sign of the zodiac in Chinese astrology for this year?
(今年の干支ってなに?) 」ときかれたので
「This is the year of Tiger. (トラだよ) 」と答えたら・・・





2009年のハイライトを振り返るテレビ番組で出ていたタイガーウッズを観て

「Year of Tiger?」
「But obviously not for this tiger,is it?」↓↓↓



                 t1_tiger_ap[1]





新年早々うまいこというね 01_02_15_060013060001[1]



















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theme : 年末年始、お正月
genre : ライフ

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プロフィール

swallowtail*

Author:swallowtail*
        

ご訪問ありがとうございます。

2000年からロンドン在住です。
(メキシコに住んでいた時期もありましたが)
ささいな日常の中でみつけた素敵なことを↓↓↓
     
   ☆カフェ・レストラン
   ☆美術館・博物館
   ☆雑貨・おもちゃ
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   ☆動物
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