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お星さま☆カップ&ソーサー

永住権がとれて、この国で暮らしていくことを決めてからというもの、今まで封印してきた(20100810_1090658[1]) 陶器への情熱に歯止めがききません t00200020_0020002010575998733[1]


最近のお気に入りはこちら 1863[1] 


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ソーサーはこんなかんじ 1865[1]
星モチーフとゴールドの縁取りというわたしの直球ど真ん中。

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デザインがかわいいな、と思って銘柄をチェックしたらミッドウィンターでした img_90[1]
1950年代に製造されたかなりレアなものだそうです 1865[1]


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やっと会えたね というような、よくわたしの所へ来てくれたね というような気持ちです。     
大切に使いたいと思います ojkl.gif    










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theme : **暮らしを楽しむ**
genre : ライフ

モザイク☆12

モザイクがすきです image009.gif
                  ※ っていっても変な方のモザイクじゃないってば(笑) vcv.gif




色ガラス、陶片、大理石、貝殻など素材はさまざまですが、ロンドンの街でもうっとりするくらい素敵なモザイクにたくさん出会います。



こちらは日曜日に行ったコロンビアフラワーマーケットでみつけたモザイク deco~otomedojo~1333[1] 
フラワーマーケットの開かれる通りに面したコロンビア・プライマリースクールの壁一面がモザイクになっていてなかなか圧巻です。


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ここの生徒さんたちが1年以上もの時間をかけて完成させた大作だそうですので、フラワーマーケットへ行く機会がありましたらぜひ気をつけてみつけてみてください。



モザイクでできた絵をすきなのは、作品そのものの美しさはもちろんだけど、完成にあたってかかった労力や手間がその作品から垣間見えるからなのかもしれません。











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theme : アート・デザイン
genre : 学問・文化・芸術

Vintage Heaven

コロンビア・ロードにある名物ヴィンテージ雑貨屋さん。
食器やキッチン用品を中心に、絵やガーデニング用品、カラフルなブランケットなど古きよき時代がぎっしり詰まったお店で、「Vintage Heaven」 というお店の名前どおりヴィンテージ好きにとってはまさに天国みたいなところです。


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食器は色ごとにセンスよく並べられています。
カップとソーサーで7~8ポンド(日本円にすると1000円くらい)とお値段が良心的なものばかりなのも魅力的です。
ここならきっと欲しいものがみつかるはず。(実際みつかりすぎて困るくらい deco~otomedojo~934[1] ) 


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肩肘はったアンティークよりも普通の家庭で使われていたような素朴なイギリスの古い物たちがすきな私にぴったりのお店です。
目の前にあるものをどんな風に使おうか想像するだけで楽しい気持ちになります。
また、自分がカーブーツセールだとかで物を買うときの値段の目安にもさせてもらっています。



お店の奥には「cake hole」というカフェ467_d[1] が併設されています。
昔はもっとシャビーな感じでしたがリファブリッシュされて今はこんなに素敵なカフェになっています。
ここでお茶をしたかったのですが、お席がなかったので諦めました。
そのかわり先日ブログに載せた素敵カフェ (こちら) にめぐり会えたのですが。


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土曜日とフラワーマーケット開催日に合わせた日曜のみの営業。
そういう希少価値みたいなものがさらにこのお店に人気を添えるのかなと思います。

自分でもいつかこんなお店を出してみたい。











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theme : *可愛い雑貨たち*
genre : ライフ

素敵カフェ☆Time For Tea

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日曜日のフラワーマーケットへ行った後で 「Time For Tea」 というカフェ467_d[1] へ行ってきました。 


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気をつけていないと通り過ぎてしまうような小さなお店ですが、一旦中へ入るとレトロな音楽が流れ1940年代にタイムスリップしたような不思議な雰囲気を味わえます。
映画や雑誌の撮影に使われることもあるそう。



Britishness を前面に出した内装になっていて、あちこちにユニオンジャックが使われていました。
壁にはヴィクトリア女王やアルバート公の肖像がかけられています。
このカフェもお皿やカップ、椅子やテーブルが全部不揃いのヴィンテージになっていました。
最近こういう 「Shabby Chic」 をコンセプトにしたお店が増えてきているような気がします。


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店内が薄暗いので上手に撮れませんでしたが、レジもこんなにレトロなのが使われていました。


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Tea House というだけあって注文の時どの紅茶にするかを聞かれ、 C Word deco~otomedojo~764[1] は言えない雰囲気だったので本当はコーヒーを飲みたい気分だったのですが、アールグレイにしました。
おいしいリーフティーでした。 
テーブルにはそれぞれ生花が飾られていました。
(生花が飾られているかいないかは私にとって素敵カフェかどうかの判断にかなり重要なポイントかもdeco49728faaae89f[1]


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おなかがすいていなかったので飲み物以外は何も頼みませんでしたが、スタッフによるとワッフルがおすすめだそう。
時々店内がワッフルを焼く甘い匂いに包まれました。



お店が空いてきたらきりもりしていたスタッフがお客さんと同じテーブルについてごく自然に仲良くお茶をしだしたのがすごく素敵に思えました。



こちらは突然犬を連れて現れたこのカフェのオーナー、ジョニーさん。
オーナーまでヴィンテージだったとは!(笑)
オーナーの連れていた犬はグレート・デーンという犬種でそこらへんの小学生より大きな犬でびっくりしました。
名前はタイガーだそう。
でもその強そうな見た目や名前と違っておとなしくて優しい犬でした。


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帰り際スタッフのお姉さんが苺とテーブルに飾ってあったお花をくれました。


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お店のレイアウトだとか同じようなコンセプトのカフェと比べると少し洗練さに欠けるなどの課題は残るものの、居心地が良くてまた行きたくなるお店でした。

ただ日曜日のみの不定期オープンだそうなので行ってみたい人はちゃんと調べてから行くことをおすすめします。











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theme : こんな店に行ってきました
genre : グルメ

東ロンドンでの日曜日☆

日曜日は早起きをしてコロンビアフラワーマーケットへお花を買いに行ってきました。
マーケットに行く途中に大好きなショーディッチというエリアでみつけたグラフィティー。 
以前ブログに載せた別のグラフィティーがご覧になりたい方は (こちら) をどうぞ。

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こっちは女の子が切り絵で遊んでいるのですが、形がドルなのがシュールでかっこいいなぁと思います。

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フラワーマーケットでは 「Statice」 という和紙みたいなくしゅくしゅのお気に入りのお花を買いたかったのですが、あいにく好きな色の組み合わせがみつけられなかったので、かわりにフレンチラベンダーを購入しました。
コックニー訛りの威勢のいい花屋のおじさんが水仙の球根を3つおまけしてくれました img_90[1]


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お花を買った後でみつけた素敵なカフェのことは次のブログに書こうと思います。
あちこち歩いてくたくたではありますが、充実した休日を過ごせました。










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theme : アート・デザイン
genre : 学問・文化・芸術

パブ巡り☆ The Gallery

少し前のことになりますが、いつもの仲間と West Hampsted にある 「The Gallery」 というパブへサンデーローストを食べに行ってきました。


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正直そんなに期待をしていなかったのですが、いい方に裏切られました 3388_d[1]
ローストの種類がビーフ、ラム、ポーク、チキンから選べるようになっていたのでビーフを選びましたが、今まで食べたローストビーフの中でここのが1番おいしかったかも 3378_d[1]
スコットランドはアンガス産のお肉だそうで柔らかくてとってもおいしかったです。
付け合せのパースニップのローストもかなりの高得点でした 4374_d[1] 


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友達の選んだケント産のラムを少し食べさせてもらったのですが、柔らかくてくさみがなくて、ラムの苦手な私でもおいしくいただけました。
また、ロンドンでは珍しくキリンの生ビールもあり、一緒に行ったお酒のすきな友達が喜んでいました。




ローストみたいなシンプルなお料理は素材のよさでかなり差がつくなぁと思います。
スタッフもみんなフレンドリーでさりげない気配りが行き届いていて素敵でした。
ぜひまた行きたいと思えるお店です。
地下の広々としたダイニングスペースにはピアノが置いてあって、すきに弾かせてもらうことができました。

おいしいサンデーローストが食べたくなったらぜひ apani4975eb8a9c30d[1]











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theme : こんな店に行ってきました
genre : グルメ

プロムス ラストナイト

ひょんなことからプロムスの最終夜のチケットを手に入れることができたので行ってきました 22[1]
特にクラッシクが好きだというわけではないのですが、このプロムスの最終夜だけはいつか行ってみたいとずっと思っていました。 


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今年で117回目を迎える「プロムス」の正式名は、第1回目の指揮者でその発展に寄与した指揮者にちなみ「ヘンリー・ウッド・プロムナード・コンサート」というのですが、「プロムス」の名で親しまれ、イギリスの夏の風物詩のひとつになっています。



今年は、7月15日から9月10日までの期間毎日開催されたのですが、最終夜は国民的行事ともいえるほど人気があり、チケットの入手が困難です。
「プロムス・イン・ザ・パーク」と題してハイド・パークに設置した巨大スクリーンで最終夜の模様が同時中継されたりもします。
日本でもNHKで毎年放映されるので、ご存知の方も少なくないんじゃないかと思います。
そんな貴重なチケットが手に入ったのでおしゃれをして出かけました。



会場の様子はこんな感じ 5050_d[1]
ロイヤルアルバートホールは8000人を収容可能な円形をした大ホールです。
私のお席は「Restricted View」というカテゴリーだったもののオーケストラがよく見え、そんなに悪くないお席でした。

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プロムスはクラシックといってもかしこまった堅い感じはなく、ドレスコードもなく、聴きながらの飲食も自由。 指揮者と聴衆の掛け合いなどユーモラスな場面があったり、風船が会場を飛び交ったり、クラッカーを鳴らす人がいたり、エドワード・ガードナーという若手コンダクターだったので指揮台に、  (初心者マーク)がつけてあったり、と演奏会というより、音楽会形式のパーティのように感じました  deco~otomedojo~1308[1]  



      839_d[1] 今年のプログラムは 839_d[1] 

       1746[1]  

       ピアノ:ラン・ラン
       ソプラノ:スーザン・バロック
       合唱:BBC交響楽団合唱団
       管弦楽:BBC交響楽団
       指揮:エドワード・ガードナー
       デイヴィーズ:Musica benevolens(世界初演)
       バルトーク:『中国の不思議な役人』組曲
       リスト:ピアノ協奏曲第1番
       ショパン:華麗なる大ポロネーズ(作品22)
       グレインジャー:私の黒髪の娘
       ブリテン:青少年のための管弦楽入門
       ロジャーズ(ジャクソン編):『サウンド・オブ・ミュージック』から『全ての山に登れ』
       エルガー:行進曲『威風堂々』第1番
       アルネ:ルール・ブリタニア
       パリー(エルガー編):ジェルザレム
       イギリス国歌:ゴッド・セーブ・ザ・クイーン

       1746[1]


後半はイギリス人にとってお馴染みの曲が続く毎年お決まりの流れになっており、ムードが最高潮に達したところで最後に観客みんなで手をつないで「蛍の光」を大合唱となり、今年の音楽の祭典も華やかに幕を閉じました。


           
観客一人一人がそれぞれの方法で心から音楽を楽しんでいるのが伝わってきて、音楽のもつ本当の意味を体現できた素晴らしいイベントでした 4374_d[1] 












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theme : イギリス生活
genre : 海外情報

Hurwundeki Cafe ☆

友達が家の近くに私の好きそうななカフェがある、というので遊びに行ってきました 1893[1]
友達の家ではなくて駅前で待ち合わせだったのですが、行ってみて納得。
Cambridge Heathという駅のすぐおとなりがそのカフェでした。
お店の名前は「ハーヴァンデキ」と読むそうです。

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店の中や外にアンティークや動物の剥製が置いてあって不思議な空間でした。
レンガのむき出しになった内装は鉄道の高架下を上手に使ってあり、椅子も机も不揃いだけど、シャビーになりかねない雰囲気がおしゃれにまとめられていました。
高架下にあるのでコンスタントにお店の中を電車が走って行く振動が走ります。
外に面した壁は全部窓になっていて自然光をたくさん取り入れられるようになっているところがすごく素敵でした。

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スタッフもフレンドリーな人ばかりで気さくに話かけてきてくれたり、快く店内の写真を撮らせてくれました。
頼んだアイスラテもなかなかおいしかったです。
途中で雨が降ってきたので雨宿りも兼ねてぼんやりまったりした時間を過ごしました。

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お気に入りのカフェになりました 2482_d[1]
雑誌フィガロでも紹介されていたみたい。
帰り道にこのカフェのまわりで面白そうなお店をいくつかみつけたのでまたゆっくり訪れてみようと思います img091012045149_2_d[1]










 

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theme : こんな店に行ってきました
genre : グルメ

9月の Chiswick カーブーツセール

もう恒例になりつつありますが、またまた Chiswick というエリアで毎月第1日曜日だけに開かれるカーブーツセールへ行ってきました。



早起きして臨むつもりではりきっていたけれど、前日に会社の人たちと
「Bavarian Beerhouse 」というビアハウスで遅くまで騒いだので早起きできず、出遅れました・・・
(月曜日から金曜日まで一緒なのに土曜日も遊びに行くってどんだけ仲いいんだ 2375_d[1]   
しかも私ってば下戸なのにビアハウスって!)


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こちらが 「Bavarian Beerhouse」  93[1] 93[1] 93[1] 
広い店内には本場ドイツの雰囲気にならって長机が並び、ロンドンにいながらドイツビールやドイツのおいしい郷土料理が楽しめます。
しかもドイツはバイエルンの民族衣装を着たかわいい店員さんたちがをサーブしてくれるという秋葉的なサービスもあって(笑)大勢でワイワイするのにぴったりな場所でした。
近くに座っていたスタッグパーティーのグループが私たちのテーブルに乱入してきて仲良くなったり私たちが別のテーブルへ遊びに行ったりと楽しい時間を過ごしました。



というわけで寝過ごし、出遅れたのに加えて、今にも雨の降り出しそうなお天気だったからか
いつもに比べてカーブーツセールの出店数が少なく、唯一の戦利品はこちら  95[1] 95[1] 95[1]


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壁にかけるとこんな風になります 3378_d[1]
ねじまきがないので時計としては機能しませんが、女の子のブランコを揺らすと青い鳥が動きます。

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前日行ったビアハウスでの民族衣装の魔法がとけきれてない感も否めませんが(笑)、
かわいらしい掘り出しものに満足しています。








 

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theme : ♪♪生活を楽しむ♪♪
genre : 趣味・実用

ひとめぼれ☆カップ&ソーサー

うちの近くに新しくできた「Ruby Blu」という雑貨屋さんへ行ってきました。
目移りするくらいかわいいものがたくさんあって危険地帯となりました(笑)


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そしてひとめぼれして衝動買いしてしまったのがこちら 95[1] 95[1] 95[1]
ゴールドの縁といい、色使いもデザインもめちゃくちゃ好み。  

もう買うとか買わないとかの選択の余地なし2668_d[1]
  



オランダの 「PIP STUDIO」 という会社のものです img_326[1] 
水色とピンクと2種類あったのでどちらも購入しました。

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近くでみるとこんなかんじ。
うちの庭にもよく遊びに来るコマドリがモチーフになっています。
写真では少しわかりづらいと思いますが、コマドリモチーフ部分が立体的になっています 3378_d[1]
 
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普段カーブーツセールや蚤の市で細々と集めているヴィンテージのものと比べると
1客 £12,99 と少し高いお買い物だったのですが、誘惑に勝てませんでした deco49728faaae89f[1]
  











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プロフィール

swallowtail*

Author:swallowtail*
        

ご訪問ありがとうございます。

2000年からロンドン在住です。
(メキシコに住んでいた時期もありましたが)
ささいな日常の中でみつけた素敵なことを↓↓↓
     
   ☆カフェ・レストラン
   ☆美術館・博物館
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