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新色を買ってみた☆

いつも気に入って使っているマニキュアのシリーズに新色が出たので買ってみました 1712[1]
特別なメーカーのではなくてドラッグストアで普通に買えるものだけれど、このメーカーのは色のバリエーションがたくさんあって発色もよく、サイズもシンプルな瓶の形もプライスもちょうどよくて、気に入っていろんな色を持っています。


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つけたらこんなかんじ img_326[1] 2482_d[1]
砂糖菓子みたいな色。
 

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シリーズの名前になっている「Sequin」というのはスパンコールのこと。
ピンクのほかに白と黒もありました。
仕上がりがちょっとざらざらした感じになる(すごくかわったテクスチャーで最初はびっくりしたけど)ので上にたっぷりとトップコートを塗る必要があるけれど、なかなか気に入っています。



甘くなり過ぎないように右手の人差し指のツメだけこのミントグリーンを塗ってアクセントにしてみたり。


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女の子でよかった 1712[1]






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theme : 毎日を楽しむ♪
genre : ライフ

ロイヤルオペラハウス 

少し前のことになりますが、ロイヤルオペラハウスでオペラを観劇してきました。
演目はプッチーニの「Tosca」
オペラは字幕を追いながらの鑑賞になるので好き嫌いがわかれると思いますが充分楽しめました。
でも同じプッチーニの作品なら個人的には「La Bohème」の方が好きです。


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ところで



いつもロイヤルオペラハウスへ行くときに見上げるのがこの橋。
2003年に建築家クリス・ウィルキンソン氏によって設計されたロイヤル・オペラハウスとロイヤル・バレエスクールをつなぐ渡り廊下です。



ちなみに左側がロイヤル・オペラハウス、右側がロイヤル・バレエスクール。
23枚の正方形が四分の一回転することによってこの美しい形がつくられるのだそう。
完成後いろいろなデザイン賞をとっているそうです。


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この橋には「Bridge of Aspiration(希望の橋)」という名前がついています。
バレースクールの生徒にとって一流のバレーダンサーになりこの橋を渡った向こう側にあるロイヤオペラハウスで演じられるようになることが夢だからなのだそう。







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theme : イギリス生活
genre : 海外情報

日曜日とユーカリの木

日曜日はコロンビアフラワーマーケットへ行ってきました。



バスキングをしていたこのトリオの曲がすごく耳に心地よかったのでCDを買いたいなと思ったのですが、すでに売り切れでした。
ここのピッチで演奏している人たちはいつも演奏のクオリティーが高い気がする。
そしてどの人もみんなすごく楽しそう。
アコーディオンを担当していたおじさんが来週もここで演奏してるからぜひまた寄ってよ、って。


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この日は小さなツタの鉢植えを3つとミントとユーカリを買いました。
ユーカリを買うつもりなんてなかったのに、少しシルバーがかったミントグリーンのあの可愛らしい葉っぱの形に惹かれて買ってしまいました。


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ユーカリは成長が早い上に育てるのが比較的簡単で(←これすごく私向き!)しかもドライフラワーにもむいているようなので冬にむけてドアに飾れるような素敵なリースでも作ろうかなと検討中。


         



それとも・・・







コアラでも飼おうかしら。 deco~otomedojo~1119[1] 





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genre : ライフ

湖水地方の旅☆

湖水地方へ行くのは2回目でしたが今回は前回行くことのできなかった場所にたくさん足をのばすことができました。
中でも気に入った場所をブログに載せます。


これは「Moss Force(モス・フォース)」
お天気がよかったのでトレッキングを楽しんでいる人たちにたくさん出くわしました。
湖水地方の地名はノース人の言葉に由来していて、大きい湖は Mere や Water,小さい湖は Tarn 峠は Pass 滝は Farce,山は Beckという意味を持ちます。


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次の観光場所に向かうのにこんな場所を通っていきました。
羊や牛が草を食む牧歌的な風景が続きます。
湖水地方は、大昔氷河に覆われていて、その氷河が溶解する過程でこのような切り立った丘陵地帯と川が生まれたのだそうです。


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奥にみえる白い建物は「Yew Tree Farm(ユー・トゥリー・ファーム)」
ビアトリクス・ポターが所有し、後にナショナル・トラストへと寄贈された農場で現在はナショナル・トラストから農場を借り受けた夫妻が委託経営するB&Bになっています。
06年に公開された映画「ミス・ポター」で撮影の許可が下りなかった「ヒル・トップ」にかわってビアトリクス・ポターが住んだ家として撮影されたのがこの農場です。
撮影時、白い壁はベージュに塗り替えられ、窓枠もヒル・トップと似たものに変えられたそうです。


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これは前にも行った事のあった「Tarn Hows(ターン・ハウズ)」。
湖水地方の自然を開発から守るためにビアトリクス・ポターは周辺の土地を全て購入しました。
彼女の死後はナショナルトラストに遺贈され、現在もナショナル・トラストによって管理されています。
空の青が湖に移ってすごくきれいでした。


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これは「Surprise View」という絶景ポイント。
眼下に広がるのは「Derwent Water((ダーウェント・ウォーター)」」という湖で名前の通り驚くほど素敵な風景をみることができました。
見渡す限り緑が広がるのもこの土地がナショナルトラストの所有地だからなのだそう。
現在湖水地方のおよそ4分の1の土地がナショナル・トラストによって所有され、保護されています。


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日の光や雨、風や霧とともに刻一刻と表情を変える水と緑の姿に、自然が持つ奥深さを改めて感じました。
以前にもブログに書きましたがビアトリクス・ポターの偉業は素敵な絵本を残したことを越え、湖水地方の自然を残したことに尽きます。

昔からずっと当たり前のようにそこにあるようにみえる景色が、実はその土地を愛した人たちの善意によって守られ、あるべくしてそこにあることを忘れないようにしたいと思いました。









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湖水地方の石

湖水地方が紹介される時に必ずといっていいほど登場するのがこの「Ashness Bridge(アッシュネス橋)」
小さいけれど湖水地方で最古の石橋だといわれています。
流れるのはバロウ川の水で「Derwent Water(ダーウェント湖)」へと流れます。



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湖水地方ではslate(スレート)とよばれる薄い石を積み重ねた家が多いのが特徴です。
Slateは灰色をしているのでお天気が悪い日などは街並みが暗く、ちょっと淋しく感じます。



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Slateというのは粘板岩のことで、泥岩や頁岩が圧力による変成を受けて固く緻密になり、薄板状に割れやすくなった岩石のこと。
一定の面に沿って板状に剥離するような性質を持つものの石質は緻密で硬く、湿気を吸収することが少ない上、割れた表面に凹凸が少ないので屋根瓦などに利用されることが多いようです。
日本でも古くから良質な粘板岩がとれるようで身近なところだと習字のときに使う硯などもSlateだそう。


近くで見るとこんなかんじ。
大きさも厚さも違う石が芸術的なくらいきれいに積まれています。
イギリスのように地震のない国だからこそできることだなと思います。


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今回の旅行では Honister Pass(ホニスター峠) にあるスレート採掘場採掘工場「Honister Slate Mine」の見学もしてきました。
私は参加しませんでしたが山の上にある鉱山の見学ができるツアーもあるのだそう。


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採掘場採掘工場にあるおトイレのサインもカフェのテーブルも椅子もそこにあるもののほとんどがもういいから、ってくらい(笑) Slate で造られていたのが面白かったです。






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これは「Herdwick」という湖水地方にのみ生息する羊の親子。


           Herdwick[1]  


Herdwick種は生まれたときは黒いのに大きくなるにつれて毛が白くなっていくのが特徴。
密集した剛毛を蓄えている為、雨や厳しい寒さに強く、他の種類の羊が生息できないような高地でも放牧できる湖水地方の環境にぴったりの品種です。
ただその剛毛ゆえ着色や加工が難しく、その羊毛はカーペットや断熱材として利用されるのだそう。


絶滅の危機を乗り越え、今も湖水地方の人々が熱心に保護に努めているのだそうです。
ピーターラビットの作者ビアトリクス・ポターもそのひとりで、晩年視力が落ちて絵が描けなくなり農婦になったという話は有名ですが、優良なハードウィックシープを育てて賞をとったり、ハードウィックシープの会の会長を務めたりもしました。




ところでこの牛・・・


地元の人から皮肉を込めて「マイケル・ジャクソン羊」とも呼ばれることもあるのだとか。
それは子供の頃は黒くて成長するたびに白くなっていくから・・・
イギリス人らしいブラックジョークです。

うまいこと ひどいこと いうね!








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湖水地方の旅☆Castlerigg Stone Circle

先週湖水地方へ旅行に行った際に「Castleringg Stone Circle」というストーンサークルまで足をのばしました。


38個の石からなるこのストーンサークルの直径は 30.5m×28.7m ほどで楕円形をしています。
ストーンサークルの中でも最も初期、新石器時代後期(B.C.3200あたり)に建造されたもののひとつですが、保存状態も良く、観光だけでなく考古学的にも貴重な存在です。
ただこのストーンサークルも他の大部分のストーンサークルと同様、建造目的については未だほとんどわかっていないそうです。


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現在はナショナルトラストの管理下におかれて保護されていますが、ストーンヘンジと違って自由に石を触ったりすることができます。
丘からの風景がとても神秘的できれいだったのが印象的です。



パワースポットとしても有名なのだそうで、このストーンサークルを3周すると願い事が叶うというジンクスを聞いたので一緒に行った友達と3周しちゃいました。

何を願ったかは内緒 img091012045149_2_d[1]
 







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湖水地方でよくみかけたこの牛は「Belted Galloway 」という牛だそう。
「Belted(ベルトをしている)」という名前のとおり確かにベルトをしているみたい。
スコットランド産長毛種の ギャロウェイとオランダ産ダッチベルテッドとのハイブリッド種だそうです。


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その黒と白の外見から「オレオ牛」という愛称でも親しまれているそう。






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theme : イギリス生活
genre : 海外情報

素敵カフェ☆Maison Trois Garcons Cafe

おうちから少し歩いたところにある Redchurch Street にあるカフェに行ってきました。
カフェの名前のとおりマレーシア、フランス、スウェーデン出身の3人の「Mason Trois Garcons」がオープンしたこのカフェには彼らのこだわりがあちこちに感じられます。



入ってすぐのカフェスペースはこんなかんじ。
風船みたいにみるのは照明。
こういうデザインってすごくかわいい。

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お店の真ん中にカウンターがあります。
「ライフスタイル・ショップ」というのがこのカフェのコンセプトらしく、おいしそうなペイストリーだけではなくヴィンテージ雑貨や、キッチンに置いておくとインテリアのアクセントになるようなお洒落なパッケージの食材も少し販売されています。
Postcard Tea の紅茶も販売されていました。

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私が座ったのはお店の奥にあるスペース。
ガラスの瓶の置き方だとか色使いが上手で真似したくなるところがたくさんありました。
 
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天井の部分がこんな風になっていて自然光がたくさん入ります。
開閉のできる天窓みたいなつくりになっていました。

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凝ったコーヒーアートはなかったけれどラテはとてもおいしかった。

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奥のスペースにもヴィンテージのグラスや食器、ヴィンテージに手を加えてコンテンポラリーに仕立てたインテリア雑貨などがたくさん置かれており、全て購入することができるようになっています。

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カフェの外の壁に描かれていたグラフィティ。
素敵だったので写真をとりました。

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theme : こんな店に行ってきました
genre : グルメ

今日のおやつ☆ジンジャーブレッド

最近のおやつはこちら 3371_d[1]
湖水地方へ遊びに行ってきた際に 「Sarah Nelson’s Grasmere Gingerbread Shop」 というお店で買ってきたジンジャーブレッド。



以前にもブログに載せたことがあるのですが、Sarah Nelson(サラ・ネルソン)夫人によって始められたこのお店はネルソン夫人亡き後もウィリアム・ウィルソンという従業員の家族によって守り、受け継がれ、今も150年前と同じレシピでジンジャーブレッドが焼かれています。
ここの秘伝のレシピは鍵のかけられた地下の金庫室に大切に保管されているそうです。


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ジンジャーブレッドと呼ばれますが、生姜のぴりりときいたのビスケットのこと。
普通の製法でつくられたジンジャーブレッドを一度フードプロセッサーみたいなもので粉々に砕いてtreacle(トリークル)のような砂糖を精製する時に発生するシロップで固めて焼いたみたいなかんじ。
素朴だけど普通のジンジャーブレッドとはひとあじ違った不思議なビスケットです。
紅茶との相性も抜群です。


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イギリスを代表する詩人のひとり、ワーズワースが家族と眠る墓地のとなりにある小さな小さなお店の様子がご覧になりたい方は以前ブログに載せた (こちら) をご覧ください。










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theme : 美味しかった♪
genre : グルメ

ぺチャの命日

今日はノッティングヒルにある 「Ledbury」 というレストランに行ってきました。
こんな住宅地に?と思う場所にあるこじんまりとしたレストランですがミシュラン2つ星のレストランで「世界のベストレストラン50」にも選ばれたことのある人気レストランです。



今日このレストランに行きたかった理由はおいしいお料理を食べたかったからだけではありませんでした。


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2011年の夏に全英を震撼させた暴動騒ぎがありましたが、このレストランにも暴徒が押しかけ破壊行為だけにとどまらず食事中のお客さんを襲撃しお財布や貴金属、携帯電話などの強奪をはじめたそうです。
食事を楽しんでいる最中に急にそんな事態に巻き込まれた人たちはさぞ怖かっただろうなと思います。



そこにこのレストランのキッチンスタッフが麺棒やおたまを手にかけつけ、お客さんをワインセラーに避難させた上で応戦し、なりふりかまわずお客さんを命がけで守り、みごと暴徒を撃退したそうです。
一流のレストランというのは一流の人たちが働いてこそなんだなと思います。



あの暴動からもう2年も経っているのでキッチンスタッフも相当入れ替わっているとは思いますが、2ヶ月くらい前にふとこのレストランのことを思い出して、ぺチャの命日である今日、このレストランで食事をしてみたくなりました。



ごく平凡な普通の人たちが人生のある局面で当たり前のようにみせる損得やかけひきのない人としての強さをこの国に来てずいぶんとたくさん見てきたように思います。



友達「ぺチャ」がいなくなって7年が経ちました。
今さら何を言ったところで何を変えることもできないのはわかっているけれど、生きていくことはそんなに捨てたものじゃないよ、ってあの日のぺチャに伝えられたらいいのに。



今年もたくさんの人がぺチャのお墓参りにいってくれていたら、と思う。
あれでけっこう淋しがりやなところがあった人だから。



毎年このブログに書いているけれど (こちら) 、ブログに書くことで、たとえ一瞬だったとしても今年も「ぺチャ」が命日にいろんな人の心のどこかで生きることができたら、と思います。






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theme : 「生きている」ということ
genre : 心と身体

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プロフィール

swallowtail*

Author:swallowtail*
        

ご訪問ありがとうございます。

2000年からロンドン在住です。
(メキシコに住んでいた時期もありましたが)
ささいな日常の中でみつけた素敵なことを↓↓↓
     
   ☆カフェ・レストラン
   ☆美術館・博物館
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   ☆飲み物
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   ☆イギリス旅行記
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      ブログにします。

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