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Flatpack Film Festival

週末はまたまたバーミンガムへ。
むこうに住む友達が 「Flatpack Film Festival」 という面白いイベントに誘ってくれました。



こんな倉庫みたいなところで開催されました。


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「The Doghouse」というデンマークのフィルムメーカーによる18分くらいの長さのショートフィルムの上映でした。
(この画像はオフィシャルサイトから)


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内容は両親と10歳の息子とティーンエージャーの息子とそのガールフレンドとのある夕食の場面が淡々と綴られるのですが、普通の映画と違って、映画のシーンと同じテーブルにつき、ゴーグルとヘッドフォンをつけて観客が映画の中に入り込むような仕掛けになっていました。
こういう観客を映画の中の登場人物として入り込ませる試みはイギリスでは今回がはじめてなのだそう。



これが実際のセット。


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こんな大きなゴーグルをつけました。
オランダの映画なので英語字幕がでました。


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どの人物になるのか選べたので私は10歳の男の子役にしました。
上手く表現できないのですが、ゴーグルをつけると台詞だとかシチュエーションは決められた通りに映画がすすむものの、男の子の中身は私になっていて、居間を走り回ったり、ご飯を食べたりと彼が体験することを3Ⅾでバーチャル体験することになります。
ただ映像がゴーグルから流れるのではなく、右をむけば隣にすわったお父さんの顔をみることができたり、下を向けば食卓に並んだローストディナーをみることができるなど、本当にその場にいるような感じがするようにとてもよくできていました。



これは映画の中の登場人物たちの写真がついたポスター。


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5人が一緒に食卓に並ぶものの、それぞれの役どころをバーチャル体験するので観る映像は5人とも違います。
18分のショートフィルムの後はそれぞれが観た物語のディスカッションが行われました。



とっても面白いコンセプトなのですが、登場人物の動きにあわせて映像が動くので違和感があって、船酔いのような感じがして途中で何度か気持ちが悪くなり、ゴーグルを外して休みながら観劇しました。
乗り物酔いをする人にはちょっときついかも。



3月26日から3月29日までの間期間限定で30分毎のスロットで上映されていましたが、チケットが完売になってしまうほどの人気だったようです。

下の階にはセロテープフィルムというスクラップブックのコンセプトで作られる映画関係のワークショップが開かれていたりポップアップのカフェもありました☆





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「ミスサイゴン」

火曜日はミュージカル「ミスサイゴン」の招待券をもらったので行って来ました。
仕事柄よく招待券をもらうのですが、「ミスサイゴン」のチケットは初めてでした。



「ミスサイゴン」はベトナム戦争に従軍した米軍兵士とベトナム人少女の悲恋を描く人気ミュージカル。
1989年9月20日にロンドンのウエストエンドで初演され、9年9か月後の2001年1月28日に4097回目で幕を閉じたのですが、2014年5月から初演25周年を記念してロンドンのウエストエンドで再演されることが決定したミュージカルです。
ミス・サイゴンの音楽を手がけるのは「レ・ミゼラブル」と同じ作曲家クロード・ミシェル・シェーンベルクと、作詞家のアラン・ブーブリルのゴールデンコンビ。



招待席だったのであまり期待していなかったのですが、STALLS席のJ列の劇場真ん中というとってもいいお席でした☆


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キム役の人の歌は声量はないものの透明感があってまあまあでしたが、クリス役の人の歌唱力がいまいちで残念。
狂言回しという役割の「エンジニア」がとってもいい味出しており、完全にお芝居をくっちゃってました。
Jon Jon Briones という役者さんだそう。
うさんくさい感じがとってもよかった☆



舞台装置がすごくよくできていました。
最新演出での再演ということだったのでヘリコプターをどんな風に舞台に登場させるのかを楽しみにしていました。
最初は映像で、その後セットが左右に割れて、中から大きな大きなヘリのセットが現れた時は客席がどよめきました。
後半ヘリコプターが出て来る前のアメリカ大使館のシーンもフェンスの角度を変える事により、「こちら側」と「あちら側」が
臨場感たっぷり上手に表現されていたのがとてもよかったです。






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Globe Trotter のスーツケース

ご近所さんが引越しを控えているのか、「気に入ったものがあったら自由にもっていってください」と書かれた紙を添えてガレージセールのごとくものを外にいっぱい並べていたのでスーツケースをもらってきました☆



前から旅行用としてではなくて部屋にふたを開けた状態でおいてマフラーとか帽子とかをさりげなくデコレーションの一部として収納できるようなのが欲しいなあとおもっていたところちょうどいいのをみつけました。


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家にもって帰ってきれいにしていたところ、Globe Trotter 社のものだったことがわかりました。
グローブ・トロッターは1897年にデイビッド・ネルケンという英国人によって創業された現存する英国最古の旅行鞄ブランド。
ヴァルカンファイバーという1851年に英国で発明された塩化亜鉛液に浸して特殊加工した紙を何層も重ね樹脂をコーティングした素材が使われていますが、元が紙だとは思えないほど丈夫で軽量。



ヴァルカンファイバーはたわむことでスーツケースにかけられた重量や力を逃すために、形状復元能力が高く強度に優れている素材なのだそう。
旅行鞄といえば革製があたりまえだった時代に登場した屈強な紙製の旅行鞄は人々の興味を集めました。
どこかの物置きの宣伝みたいですが、1900年にヴァルカンファイバー製のケースが丈夫であることを証明するために、ハンブルグの動物園で重さ1トンの子象を乗せる実験が行われたのだそう。
結果ケースは壊れず、それ以来ゾウが乗った図柄の広告はグローブトロッターの象徴となり、現在に至るまで、当時の実験の様子が語り継がれています。



グローブトロッターの品質は職人さんたちの卓越した技術で支えられています。
全工程を手掛けられる熟練職人はわずか3名にすぎず、他は専門の職人と見習なのだそう。


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グローブ・トロッターのトラベルケースは、今も1897年の創業当時とほとんど変わることのない手法で一つ一つ丁寧に作られていますが、中でもほぼ変わらぬデザインでつくり続けられているのがこの「オリジナル」。
真鍮製の横引き式錠前もちゃんと使えます。
スーツケースの中にちょっとしたしみがあったものの、ふいたらきれいになりました。




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The Classic Car Boot Sale

Southbank Centre で開かれた 「The Classic Car Boot Sale 」 へ行ってきました。
家を出た頃はおひさまが出ていて暖かかったのに、目的地の地下鉄の駅を出た頃にはすっかりどんより曇っていて寒くなっていました☆

いろいろ書くよりも写真を載せた方がきっとわかりやすいと思うのでたくさん載せます。



1番気に入ったストールはこのボトルショップ。
ヴィンテージのマーマレードのジャーや青や緑の色のついたボトルが売られていました。


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普通のカーブーツセールも好きだけれど、クラッシクで素敵な車や、ヴィンテージの洋服やヘアスタイルでドレスアップして来ている人たちをみるのもとても楽しかったです。
売り子さんは特にヴィンテージスタイルできめている人が多くて素敵でした。


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引っ越しを控えているので物を増やしたくなくて何も買いませんでしたが、サウスバンクという観光地のど真ん中で開かれたわりにはどのストールも値段が良心的に設定されていたのがよかった☆
オレンジとか黄色、鮮やかな緑などカラフルでレトロなデザインのものが好きなので見ているだけでも楽しかったです。
引っ越し先をこんな風にしてみたいな、というアイデアをたくさんもらいました☆


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車だけでなく、ヴィンテージのモーターバイクや自転車もたくさんありました。


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クラッシックカーの中でも1番かわいかったのがこの子たち☆


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春が待ち遠しいです。
もう少し暖かくなって引っ越し先で落ち着いたらもっといろんなところで開かれるカーブーツセールに足を運びたいな☆







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マジックショー @ Wilton Music Hall

火曜日は大好きなWilton Music Hall でマジックショーがあるというのでパートナーダンちゃんとマジック好きのイタリア人の友達マルコとそのガールフレンドのエマと一緒に観に行って来ました☆



マジックを披露してくれたのは「Katherine Rhodes」さんという女性のマジシャンでした。
全然マジシャンぽい感じがしないちょっときつそうな(失礼)普通の女の人でしたが、Magic Circleという1905年に結成された世界で最も古いマジシャンのギルドのようものがあるのですが、彼女はその権威あるギルドの中でも最高位のゴールド・スター・メンバーというだけあってめちゃくちゃすごかった!


      Magic - Katherin Rhodes credit Michelle Robek (2) - low res



世界でもゴールド・スター・メンバーは300人ほどしかいないのだそう。
イギリス人らしい辛口でシャープなのユーモアのセンスもよかったけれど、観客を巻き込んで繰り広げられる彼女の得意とする「Mind reading」のパフォーマンスがすごすぎてマジシャンじゃなくて超能力者なんじゃないかなぁと本気で疑ってしまうくらいすごかった。



たとえばどんなトリックがすごかったかというと、観客の中から1人を選び、その人に好きな4桁の数字を選んでもらった後、おもちゃのマスコットをトスさせ、今度はそれを受け取った人がさらに好きな4桁の数字選びおもちゃのマスコットをトスさせる、というのを何度か繰り返し、別の観客にそれらの4ケタの数を足し算させた数字は彼女がショーが始まる前にすでに予測して予め紙に書いてあった数と一致しました。
しかもその合計金額が 「100315」 で10 March '15、今日の日付ですと言われた時は鳥肌が立ちました。



他にもスカーフの中からその誕生日だった人の為にシャンパンを取り出してみせたり。
厚い本を観客のひとりに渡し、その中からランダムに好きな単語をひとつ選んでもらったのを言い当てたり。
実はこの時に指名されて単語を選んだのはマルコだったのでインチキの可能性はゼロ。
たくさんあるページの中からマルコが好きなように選んだものでした。



そんなに頻繁にではないものの、定期的にマジックショーが行われているようです。
すごくよかったのでおすすめ☆






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Magnificent Obsessions: The Artist as Collector

バービカン・センターで2月12日から開かれている 「Magnificent Obsessions: The Artist as Collector 」 というエキシビションに行ってきました。


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戦後美術と現代美術のトップアーティスト達の個人コレクションの展示会。
出展作家はアルマン、ピーター・ブレイク、ハンネ・ ダルボーフェン、エドマンド・ドゥ・ヴァール、ダミアン・ハースト、ハワード・ホジキン、Dr.ラクラ、ソル・ルウィット、マーティン・パー、ジム・ショー 、杉本博司、アンディ·ウォーホル、パェー・ホワイトとマーティン・ウォン/ヤン・ヴォーの14人。



希少価値の高い芸術品に限らず、休暇先で買った土産品からキッチン雑貨、がらくた、動物の剥製までアーティストたちが個人的に収集してきたコレクションの数々が展示されていました。
残念ながら写真撮影が禁止されていたので内部の写真はありませんが、アーティストたちが、どのようなものに興味を引かれ、こだわってきたのか、そしてそれらのものたちがアーティストとしての彼らにどんなインスピレーションや影響を与えてきたのかを垣間見ることのできるユニークなエキシビションでした。



当たり前だけれど、それぞれのアーティストのブースごとにカラーが違うので飽きずに最後までずっと楽しめました。
「quirky」 なものがすきなので個人的には杉本博司氏の義眼のコレクションが気になりました。
彼のコレクションには杉田玄白の「解体新書」もあってびっくり。
アンディーウォーホールが収集したクッキージャーも素敵でした。
かなりの収集家だったらしく、ニューヨークの彼のタウンハウスの2部屋は、1万点以上の収集品で埋もれていたのだそう。
ピーター・ブレイクの収集したたくさんのマスクもよかった。
ピーター・ブレイクも 「quirky」 なのでこういう趣旨のエキシビションにぴったりのアーティスト。
 


予めチケットをオンラインで買っていったので並ばずすぐに入ることができました。
当日券は列ができていたので前もってチケットを購入されることをおすすめします。
鞄の持ち込みの規制がかなり厳しく、小さなポシェットサイズのかばんでもクロークに預けるように言われます。






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Skateboard Graveyard

Hungerford Bridge はWaterloo Bridge と Westminster Bridgeの間にかかる橋。



ちょっと複雑な構造な構造をしており、真ん中に鉄道用の鉄橋、これを挟んで両側に歩行者専用の吊り橋が架かっているのですが、両側の歩行者専用の橋を2つとも「Golden Jubilee Bridges」と呼び、鉄道用を含めた3本を合わせると「Hungerford Bridge」という名前になるのだそう。



Waterloo Bridge寄り、サウスバンク側の「Golden Jubilee Bridges」のテムズ川に突き出たようなデザインのところにスケートボードだけがたくさん投げ捨てられています。


          graveyard for skate board    


近くのQueen Elizabeth Hallの下に、グラフィティで覆われたスケートボードの練習場があるからなのかなと思うのですが、2009年ごろから使い込まれて壊れたスケートボードたちが(敬意を払って)ここへ捨てられるようになり、今では「Skateboard Graveyard(スケートボードの 墓場)」と呼ばれるようになっているのだそう。






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The East London Vintage Furniture Flea

Bethnal Green というエリアにある York Hall で開かれた 「The East London Vintage Furniture Flea」 へ行ってきました。
前に Islington のタウンホールで開かれたのに行った時はお洋服やクラフトばっかりで全然いいものがなかったのでそれ以来ここの主催のヴィンテージフレアには行っていなかったのですが、今回は家具やテーブルウェアが中心だということで行ってきました。



ディーラーが出すストールばかりでしたが、値段がそんなに高くなくて良心的で、質が期待していたよりもずっとよかった☆
特に照明類が充実していました。


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大好きでよく行く Hackney Flea Market でみかけるディーラーさんもちらほら。


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ヴィンテージのカラフルでキッチュな色使いの雑貨が大好きなのでストールをお見ているだけでもめちゃくちゃ楽しかったです。
途中からすごく混んできたので早めに行って正解でした。
このベニューもすごくかわいくて気に入りました。
サイズもちょうどいい。


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カフェスペースもとっても充実していました。


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探していたコーヒーテーブルとして使えるような大きなトランクや古いラジオや大好きなパイナップルモチーフは気に入ったものがみつかりませんでしたが、この琺瑯のブレッドビンを買いました。
けっこう大きなサイズ。
ブレッドビンだけどパスタやクスクス、お米などを収納予定。


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欲しいと思えるようなものがたくさんあるヴィンテージフレアで大満足☆
5月末に引っ越しを控えているのですが、インテリアデコレーションのアイデアをたくさんもらいました。
これから季節がよくなってくるにあたっていろいろなヴィンテージフレアが開かれると思いますが、こういうクオリティーの高いヴィンテージフレアならぜひまた行きたいな、と思いました。






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プロフィール

swallowtail*

Author:swallowtail*
        

ご訪問ありがとうございます。

2000年からロンドン在住です。
(メキシコに住んでいた時期もありましたが)
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